1日研修

講演会の内容に加えて、毎日の具体的なトレーニング方法を学ぶ研修です。「教材を使った平日の基本トレーニング」と
「休日に楽しみながら行える、やさしい洋書、英字新聞、洋画、洋楽などの英語素材を使ったトレーニング」を演習し、
研修後すぐに学習がスタートできる状態を作ります。

研修内容

英語学習の楽しさに気づかせ、自己学習を確実にスタートさせることができます

7時間セミナー+通信講座 『英語楽習セミナー』

問題解決:  新入社員研修、階層別研修などの定型研修の強化に。
       「セミナー1回+通信講座」で、本社と遠隔地勤務社員の
       教育機会の均等化が容易に。
対象レベル: 初級者~上級者 (TOEIC 700点位まで)
対象人数:  50名まで
研修時間:  7時間
研修費:   平日講師料 525,000円~600,000円(税別)×セミナー回
       ※宿泊費・交通費別途
       ※教材費(1名15,800円~)別途

冒頭で、現在地から目標レベルまでの、4技能をバランス良くアップさせる効果的方法(トレーニング)を体験し、英語学習に前向きな気持ちになっていただきます。その後は、成功する平日と休日の学習パターンを演習を通して学び、自分に合った学習スタイルを発見いただきます。

目標達成のルートマップ

講演会の内容です。目標スコア達成までの最短ルートと、トレーニングによる体感の変化を実感し、モチベーションをアップします。

毎日の学習法(平日+休日の学習法)

平日60分 (机30分・移動30分)+α (休日) の学習パターンを確認した後、「教材を使った平日机30分のトレーニング」 と 「休日に楽しみながら行える、やさしい洋書、英字新聞、洋画のDVD、洋楽などの英語素材を使ったトレーニング」 を演習し、研修後すぐに学習がスタートできる状態を作ります。

結果を出すプロセス管理

当面3ヶ月の学習計画と、学習記録によるプロセス管理の方法を学び、継続のコツをつかみます。

通信講座

470点/600点/730点の目標レベルに分かれたTarget シリーズがお勧めです。

研修結果

工場勤務の社員も、トレーニングを開始しました。

トレーニング法の理解度
目標トレーニング時間(平日)

※N社・一般社員対象講演会アンケート結果(2004年、回答数35名)

導入事例

●新入社員研修の強化策として

問題点
新入社員研修で会話研修を実施しているが、研修終了後の自己学習に結びつかない。
改 善
会話研修からトレーニング研修に
変更 ⇒
学習を継続する新入社員が増加。

●遠隔地の社員への研修として

問題点
本社では研修を実施しているが、遠隔地の社員に十分な研修を用意できていない。
改 善
各事業所から集まってもらい
1日研修を実施 ⇒
事業所・参加者の双方に好評。

●重点部門の強化策として

問題点
英語の必要性が高まってきている部門だが、職場に英語学習のムードがない。
改 善
全員参加で1日研修を実施 ⇒
職場の雰囲気が変化。会話研修への参加者も増加。

講演会

英語力を伸ばすには、一定量の自己学習が不可欠。しかし、学習の必要性を感じても、「始められない」「続けられない」「結果が出ない」 という人も多いのが実情です。忙しい社会人が、自己学習で無理なく英語をモノにするためのノウハウが、体験を通して学べます。

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1日研修

講演会の内容に加えて、毎日の具体的な英語トレーニング方法を学ぶ研修です。「教材を使った平日の基本トレーニング」と「休日に楽しみながら行える、やさしい洋書、英字新聞、洋画、洋楽などの英語素材を使ったトレーニング」を演習し、研修後すぐに学習がスタートできる状態を作ります。

「1日研修」のお問い合わせ・お申込

連続研修

英語トレーニングを、個別学習フォロー(通信講座)とモチベーションアップ(集合研修)で、3ケ月~1年間継続する研修です。忙しくてなかなか時間が取れない方や、これまで何度チャレンジしてもダメだった方でも、終了時には学習習慣が確立し、手応えが感じられます。

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