企業向け英語トレーニング研修

企業向け英語トレーニング研修

英語研修の目的は「自分で学習する社員を育てること」です。
一般的な英語研修時間だけでは、企業が求める英語力(TOEICスコア)アップは厳しいのが実情です。
BizComの講演会・企業研修が社員に「これならできる!」を体験させ、「やる気の継続化」をお約束いたします。

【無料】英語研修担当者様向け公開セミナー

社員がやる気になる「英語トレーニング」セミナーを英語研修担当者様が実体験いただけます(参加費無料)。これまでに、1,000名以上の英語研修ご担当の皆様にご参加いただいた大好評のセミナーです。英語学習の動機付け、英語研修プログラムの立案の参考にお役立てください。

英語研修担当者向け公開セミナー詳細を見る

講演会

英語力を伸ばすには、一定量の自己学習が不可欠。しかし、学習の必要性を感じても、「始められない」「続けられない」「結果が出ない」 という人も多いのが実情です。忙しい社会人が、自己学習で無理なく英語をモノにするためのノウハウが、体験を通して学べます。

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一日英語トレーニング研修

講演会の内容に加えて、毎日の具体的な英語トレーニング方法を学ぶ研修です。「教材を使った平日の基本トレーニング」と「休日に楽しみながら行える、やさしい洋書、英字新聞、洋画、洋楽などの英語素材を使ったトレーニング」を演習し、研修後すぐに学習がスタートできる状態を作ります。

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連続英語トレーニング研修

英語トレーニングを、個別学習フォロー(通信講座)とモチベーションアップ(集合研修)で、3ケ月~1年間継続する研修です。忙しくてなかなか時間が取れない方や、これまで何度チャレンジしてもダメだった方でも、終了時には学習習慣が確立し、手応えが感じられます。

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英語研修担当者の悩みTOP5

「結局、自分でがんばっている社員しか伸びていない」こんな研修ご担当者の悩みを解決します。

第1位 体系がない
中上級者向けの研修はあるが、ボトムアップの研修がない。英語は自己啓発と言っているが、実行する社員が少ない。
第2位 参加しない
英語研修の参加者や、通信教育の受講者が少ない。受講して欲しい社員が、受講してくれない。
第3位 伸びていない
英語研修を実施しても、満足な成果が出ない。通信教育の修了率はいいが、TOEICは伸びていない。
第4位 ずれている
TOEIC対策はしているが、仕事に使えるか疑問。昇格要件を達成したら、学習が終わりになっている。
第5位 定着しない
研修に参加するだけで、自己学習ができていない。研修が終わると、自己学習も中断する。

こう感じたら、研修目的の転換が必要です。「英語を学ぶ研修」から、「英語の学び方を学ぶ研修」へ。

英語トレーニング研修で、社員が変わる3つのステップ

英語トレーニング研修で、社員が変わります。
研修が無駄なのではありません。「自分でがんばる社員を育成する英語研修」が必要です。

1.英語学習の動機付け

「できる」を実感すれば、「やる気」になります。業務内研修でも、自己啓発研修でも、成功の鍵は、社員がやる気になることです。やる気の源は、「やれる気」です。英語学習をしなければいけない100の理由より、「できた!」という1回の体験が「やる気」を生みます。英語学習の動機付けには、 講演会がおすすめです。

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2.英語学習のスタート

「できる」を体得すれば、「スタート」できます。英会話研修でも、英語通信教育でも、自己学習が伴わなければ、英語力はつきません。自己学習の開始には、「何をやるか」よりも、「どうやるか」が大切。日々の具体的な英語トレーニング方法と、時間の活用方法の研修が効果的です。英語学習のスタートには、 1日研修がおすすめです。

「1日研修」の詳細を見る

3.英語学習習慣の確立

「できる」を継続すれば、「成果」が出ます。 どんなに優れた英語トレーニング方法でも、継続できなければ、成果にはつながりません。社員が英語トレーニングを開始したら、あとは継続のサポートです。定期的な英語トレーニング指導が、英語学習のペースメーカーになります。英語学習習慣の確立には、 連続研修がおすすめです。

「連続研修」の詳細を見る

BizComが選ばれる3つの理由

BizComの「英語トレーニング研修」なら、迷わず導入、すぐに効果を検証いただけます。

1.導入がスムーズ

現行の研修体系を変更しなくてもOK!
研修体系の見直しには時間がかかります。検討に時間をかけるより、まずは「講演会」を企画してください。「百聞は一見にしかず」の言葉通り、参加した社員の反応と、職場の雰囲気の変化に気づかれるはずです。

2.あらゆる層に対応

どの層からでも英語研修がスタート可能!
研修対象は、内定者・新入社員・一般社員・海外要員・幹部候補生・英会話研修受講者・通信教育受講者のいずれでも、組み合わせでもOK。TOEIC未受験者から帰国子女まで、英語力の差があっても問題ありません。

3.サポートシステム

研修後の英語トレーニングを応援!
社内での英語トレーニング研修の後は、無料メールマガジン、英語トレーニング教材 English Trainer、Club ET掲示板、 スクールが英語トレーニング継続のお手伝いをします。

選ばれてNo1!導入企業一覧

2012年~2015年 講演・セミナー実施団体一覧(通信講座・通学講座採用含む) ※五十音順

ア行

あいおいニッセイ同和損害保険㈱
アイシン・エィ・ダブリュ㈱
アイシン精機 株式会社
愛知機械工業㈱
㈱アートネイチャー
㈱イッセイ ミヤケ
㈱インテリジェンス
㈱エスアールエル
NTN㈱
㈱荏原製作所
大塚化学㈱
オムロン㈱
オムロンヘルスケア㈱
オムロンオートモーティブエレクトロニクス㈱
 
オリンパス㈱

カ行

カルソニックカンセイ㈱
キヤノン㈱
キヤノンアネルバ㈱
キヤノンマーケティングジャパン㈱
㈱キュービタス
キリン㈱
㈱クリエイトラボ
経済産業省
KDDI㈱
コニカミノルタ㈱
コマツ(㈱小松製作所)
コンチネンタル・オートモーティブ㈱

サ行

サイバネットシステム㈱
㈱鷺宮製作所
三洋化成工業㈱
サンディスク㈱
サントリー食品インターナショナル㈱
山洋電気㈱
シーケーエンジニアリング㈱
CKD㈱
ジヤトコ㈱
首都高速道路㈱
新日本有限責任監査法人
シンフォニアテクノロジー㈱
住友重機械工業㈱
綜研化学㈱
ソニー㈱
ソニーグローバルソリューションズ㈱
ソニーモバイルコミュニケーションズ㈱
㈱損害保険ジャパン

タ行

大成建設㈱
タカタ㈱
㈱タカラトミー
㈱タクマ
㈱千葉銀行
中外製薬工業㈱
チューリッヒ保険会社
デクセリアルズ㈱
東京エレクトロン㈱
東京急行電鉄㈱
㈱東芝
東芝ITサービス㈱
東芝キヤリア㈱
東芝システムテクノロジー㈱
東芝総合人材開発㈱
東芝ソリューション㈱
東芝保険サービス㈱
東芝メディカルシステムズ㈱
東洋製罐㈱
DOWAホールディングス㈱
トヨタ自動車㈱
㈱豊田自動織機
トヨタ車体㈱
㈱トヨタデジタルクルーズ

ナ行

長浜キヤノン㈱
ナブテスコ㈱
西川ゴム工業㈱
㈱日通総合研究所
㈱ニフコ
日本アムウェイ合同会社
日本NCR㈱
日本航空㈱
日本たばこ産業㈱
日本電気㈱
日本電産㈱
日本電産コパル㈱
日本電産トーソク㈱
日本電産サーボ㈱
日本山村硝子㈱
農林中央金庫
野村證券㈱
野村信託銀行㈱

ハ行

ハウスビジネスパートナーズ㈱
㈱バンダイナムコスタジオ
日立建機㈱
㈱日立システムズ
日立造船㈱
㈱日立ソリューションズ
㈱日立超LSIシステムズ
㈱日立メディコ
フィリップモリスジャパン㈱
㈱フジクラ
富士通㈱
富士通関西中部ネットテック㈱
富士通コミュニケーションサービス㈱
富士電機㈱
プルデンシャル・インベストメント・マネジメント・ジャパン㈱
本田技研工業㈱
㈱本田技術研究所

マ行

マスミューチュアル生命保険㈱
三井物産プラスチック㈱
三菱電機㈱
㈱明電舎

ヤ行

㈱ヤマハミュージックジャパン
UDトラックス㈱

ラ行

㈱リコー
菱電工機エンジニアリング㈱
ルネサスエレクトロニクス㈱
レニショー㈱